google search consoleとアナリティックスの違いがわかった!

目安時間:約 3分

google search consoleとアナリティックスってどう違う?

最近ブログのてこ入れをするのに、

いろいろなレポート読んでいます。
基本的にはマニュアルに沿ってやっているのですが、
「search consoleを見て〇〇をしたらこれだけアクセスが上がった!」とか、
「アナリティックスを見てアクセスを爆上げしよう!」

みたいなレポートってついつい見てしまう!

 

 

そして迷走する!・・とは今はなりませんが 笑
アナリティックスのレポートの中身を見てみると、

検索クエリを使って記事タイトルを変更すると書いてあります。
検索クエリは生キーワードのことみたいやし、

だったらやってることはgoogle search consoleと同じです。

 

 

そもそもgoogle searh consoleとアナリティックスって何が違うん??

と思っていました。
今さら聞けないけど、よくわからないことです。
それを今回調べてみました。

google search consoleとアナリティックスの違いはここ

簡単に言うと、Google search consoleは、

読者がブログに来てくれる前のことがわかります。
検索した人がどんなキーワードで検索をしたか、

どこからやってきたか、

どれだけの人が記事タイトルをクリックしてくれたか、

などを分析することができます。

 

 

それに比べてアナリティックスのほうは、

読者が検索してブログに来た後のことがわかります。

ブログの記事を読んでどれくらいの時間いたか、

どれだけの記事を読んでくれたかなどを分析することが出来ます。

 

そして、このgoogle seach consoleとアナリティックスは連携すると、

アナリティックスの画面でgoogle seach consoleのデータを、

見られるようになるんです。

あちこちログインして、画面を切り替えてってしなくても良いのは楽ですね!

 

アナリティックスでテコ入れしようと言うレポートでも、

検索クエリで検索されているキーワードをチェックしようと

書いてあったら、それはgoogle search consoleのデータを

見ているということのようですよ~。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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